【ターゲットの友(通称:タゲ友)】
英単語の勉強って、
「やらなきゃ」と思えば思うほど、気が重くなることありませんか?
私自身も課題は単語力の低さなので
モチタンをやっています
モチタン楽しくて好きです♡
楽しく続けられています
中学生、高校生向けの
人気の学習アプリを
教えてもらいましたので
早速使ってみました
とても良いです!
英単語帳でおなじみの
「ターゲット1900」などと連動して使える
学習アプリ
【ターゲットの友(通称:タゲ友)】です
このアプリ
ただの「単語アプリ」ではなくて
一人で勉強している人の隣に
そっと座ってくれる存在
そんな印象なんです
今回は
中学生・高校生・社会人
それぞれの立場から
タゲ友をどう使うと無理なく続くのかを
私なりの視点でお話ししてみたいと思います

中学生の活用法
「まずは英単語・基礎を味方にする」
中学生にとって一番大事なのは、
「分かる」→「できる」→「ちょっと楽しい」
この流れを作ること。
「友」アプリは、
・音声で発音を確認できる
・クイズ感覚で単語チェックができる
机に向かう前に5分
学校の行き帰りに10分
こんなスキマ時間の積み重ねにぴったり
おすすめは、
「今日はここまで」って決めすぎないこと
1単語でもOK、続けた自分をちゃんと褒めてあげてほしいなと思います
高校生の活用法
「暗記を“作業”にしない」
高校生になると
単語量も情報量も一気に増えます
紙の参考書+アプリのダブル使いがおすすめ
・参考書で全体を確認
・「友」アプリで反復&定着
これだけで
「見ただけで終わる暗記」から
「思い出せる暗記」に変わっていきます
特に、
テスト前
通学時間
寝る前の5分
この時間帯にアプリを使うと
記憶に残りやすいです
社会人の活用法
「完璧を目指さない英語学習」
社会人になると
時間も体力も限られます
だから私はよく
「英語は細く長くでいいんですよ」
ってお伝えしています
「友」アプリは
・開いたらすぐ始められる
・途中でやめても罪悪感が少ない
昼休みに3分
寝る前に5分
移動中に音声だけ
やらない日があってもOK
でも気軽にまた戻れる
それが、アプリ学習の強さかなと思います
共通して大事なこと
どの年代にも共通しているのは
・「毎日完璧」は目指さない
・「続いてる自分」に目を向ける
・参考書とアプリを役割分担する
英語も勉強も
結局は「続けた人が勝つ」
ターゲットの「友」アプリは
その“続ける”を、そっと支えてくれる存在です
ぜひ
あなたのペースで
あなたの生活に合った使い方を
見つけてみてくださいね!
一緒に、少しずつ積み重ねていきましょう


